S5Q的三国志大戦考察

三国志大戦の「カード」について、S5Qな観点から一枚づつ考察(思い入れとも言う)を書きなぐるブログです。たまに自身の戦歴やら考察なども書いていきます。

武将おみくじ 

プロフィール 

松本引越センター

Author:松本引越センター
チーム名:冬甘言♪
メインIC:松本引越中心

2007年3月7日、ついに覇者に到達。
只今徳5まで上がってきました。そろそろ大真面目に覇王を狙ってみようか?と思ってる所です。結局槍はあんまり私には向かないので、また一生懸命魏4に磨きをかけたい所。

張遼・関羽・龐徳・賈詡、魂の騎馬単魏4デッキ使い。最近のサブデッキはSR周瑜・SR孫策・SR関羽の業炎ケニア。もしくはSR蜀ダブルライダー入り純正(?)業炎ケニア。
業炎は武力8の弓であることを忘れて自滅する毎日を送っておりますorz。


サブIC:長和文明(6品)騎馬単魏4専用IC。未だ2には参戦せず。
この前カードを忘れた時に作った4ホースメンという、これまた魏4専用サブカもあります(1州)。


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えー、ようやくできました。
リョーチョーさん主催

『ICB』 10th Album参加作品でございます。
随分と遅くなりました。そして、無駄に長くなりましたorz。
狂言回しに、一人関係無い人物を入れてしまいました。
別に反省はしていない(w。

というわけで、本編は追記からご覧下さい。




「うっひゃ~、今年もスゴイ人だねぇ~」
今日は三国島の夏祭り。島中からたくさんの人々がやってきて、
東京ドーム8個分の広場はすでに立錐の余地もありません。片道3時間かけて会場にやってきた周姫は、普段はめったに見られない人ごみに当てられて、ちょっと顔を紅潮させていました。
「キャ~~!見て見て!『初公開!南蛮象の空中ブランコ』だって♪」
同じように関銀屏も、前足を器用に使ってブランコを操りながら、2回転宙返りを決める巨象を見ながら、ちょっとテンションが高めです。
「ホントだ!なんで象同士で空中交差とかできるの?ありえないんだけど♪」
遠く南蛮からやってきたとんでもないサーカスを見ながら、二人ははしゃぎまくりです。

「サーカスすごかったねぇ。ピエロの兀突骨さんだっけ?バスケットゴールにジャンプしないでダンク決めてたの、スゴイ前に笑っちゃった」
「孟獲使いの祝融さんもキレイだったよねぇ。孟獲さんがかわいそうだったけど♪」
「え~~~?でも孟獲さん、なんか鞭で打たれた時、嬉しそうだったよ」
二人ともさっきのサーカスに大満足していました。ちょっとイケない物を見てしまった興奮もあって、気持ちもふわふわしているようです。
「あっ!お財布が無い!!!」
関銀屏が叫びました。こんな混雑している時には、財布は肌身離さず持っているべきでしたね。
「え~!早く警察に届けなくちゃ」
「いや、その必要は無いわ。あそこ見て!」
関銀屏が指差した先には、彼女の財布を手に持ちながら、口笛をぴゅーぴゅー吹いている裴元紹の姿がありました。
「ヘッヘ~、いい財布見っけ。この金で関羽の旦那に土産持って行こ~~~っと」
娘から財布をギッておいて、とんでもないことを言う男です。
「大変!早く周りの人に捕まえてもらいましょ」
周姫が大声を出そうとした瞬間、関銀屏が静かに言い放ちました。
「その必要は無いわ。あの男は私が捕まえる。

父 の 名 に 懸 け て !

ドォォォォォォーーーーーン!

関銀屏が叫ぶや否や、突然空に雷雲が立ち込め、彼女に雷が落ちました。先程までの可愛かった顔がウソのよう。今の彼女は鬼神の如き形相です。
「ぎ、銀屏ちゃん、それは危ないんじゃない・・・かな?」
周姫の言葉も耳に入っていないようです。
「モウダレモワタシヲトメラレヌ!」
地の底から這い出てきた閻魔様のような声を残して、関銀屏はとんでもない速さで裴元紹を追いかけていきました。駆け抜けた辺りからは悲鳴と怒号が聞こえてきます。
(銀屏ちゃん、その計略は昔の関羽おじ様の・・・血は争えないか・・・・・・)
周姫のツッコミをよそに、遠くの方から恐ろしげな声が聞こえてきました。
「マズハクビヒトツ」
「お、覚えてやがれ~~~ぇぇぇ・・・」

「はぁ~あ、ああなっちゃうと、銀屏ちゃん当分戻ってこないのよねぇ」
ひとりポツンと残されてしまった周姫。ふと周りを見ると、なにやらまたザワザワとやっています。
「おい、火はねぇのかよ!全くなってねぇなおい!誰からでもいいから借りて来い!」
よく見てみると、最近近所に引っ越してきた張梁さんが、屋台の中でなにやら若い衆に怒鳴りつけています。
「こんばんわ~。どうしたんですか?張梁おじさん」
「おお、周姫ちゃんじゃねぇか。いやね、やきそば屋台やってんだけど、
さっき急に雷が落ちてきたろ?あれで電気コンロがお釈迦になっちまったんだよ。屋台で色気出して電気なんかつかうもんじゃねぇなぁ。まあ、しょうがないから鉄板持ってきたはいいんだが、誰も火を持ってきて無くてなあ」
「ハハハハハ・・・」
まさか友人の関銀屏のせいだとも言えず、周姫はただ笑うだけでした。
「そうだおじさま。私が何とかしますよ♪」
周姫は自分で火をおこすと提案しました。
「そうかい?なんか悪いなあ」
「いいえ。困った人がいたら、助けてあげなくちゃって、お父様にも言われてますし」
「カーーーーーッ!今時こんな娘がいるとはねぇ。じゃあ、悪いけど頼むぁ」
「それじゃ、少し離れてくださいね」
そういうと、周姫はなにやら呪文を唱えだしました。彼女の周りを光が包みます。

「・・・策を使います」

言うや否や、彼女は腰に差していた宝刀で地面に切り付けました。切りつけた地面から、鉄板めがけて火が向かっていきます。
ボゥッ!
「うわあっちちちち」
見ると、無事に鉄板には火が付いたようでしたが、勢い余って張梁さんにも火がついてしまったようです。
「あーーーーー!ごめんなさい。今火を消しますから」
周姫は慌ててバケツを掴むと、張梁めがけてぶっ掛けようとしました。
「うおぉぉぉぉ!ちょっと待った!それは油だ!」
張梁さんが慌てて叫びます。
「えーーーー?じゃ、じゃあ、火を放ちます!
「慌てるな周姫ちゃん!オイ消火器!消火器持って来い!」
類は友を呼ぶとはよく言ったものです。結局周姫もとんでもない騒ぎを引き起こしてしまいました。

「ゴメンナサイ!ごめんなさい!!!」
「まあ良いってことよ。こんぐらい、バナナ喰ってりゃすぐ治るさ。それよりも、火をおこしてくれてありがとうな」
張梁はニコッと笑いました。見た目はちょっと怖いけど、張梁はバカが付くほど人が良いのです。というか、軽くバカなのです。そんな張梁おじさんの優しい所が、周姫は大好きでした。
「こいつはお礼だ。おなかも空いたろ、一個持っていきな」
そういうと、張梁さんは周姫にやきそばを差し出しました。
「そんな。ケガもさせちゃったし、悪いです」
「いいからいいから。周姫ちゃんがいなかったら、やきそばもできなかったんだから、黙って持って行きねぇ」
「ありがとうございます!また今度遊びに行きますね♪」
「おう!周瑜さんにもよろしくな!」
思いもかけず戦利品をゲットした周姫。ハフハフ言いながらやきそばを食べていると、またなにやら声をかけられました。
「あら、周姫ちゃんじゃない!久しぶりねぇ」
ふと見ると、肩からゆかたをはだけさせながら、妙齢の美女が缶チューハイ片手にケラケラと笑っていました。
「あ、何太后さんじゃないですか。お久しぶりです」
「なーに堅いこといってるのよ、カーちゃんでいいわよぅ。あ、そうすると
おかーちゃんみたいだから、ちょっと困っちゃうわねえ♪」
どうしようもないオヤジギャグを一発かましながら、また何太后さんはケラケラと笑い出しました。この人は張梁さんとはちょっと違い、

思いっきりバ・・・天然さんなのです。
「・・・今日はどなたとご一緒なんですか?」
周姫はあえて突っ込みませんでした。もちろん大正解です。
「今日は仕事なのよ。ミス三国島とか何とかで、相撲コンテストの優勝者と一日デートなんてしなきゃいけなくてねぇ」
そう、何太后さんは、ミス三国島として、島でも一番の有名人だったのです。そのため、島の行事があると、あちこちを飛び回らなければなりません。今日も、一日中祭りに付き合わなければならないのです、ミスコンと言っても、中々大変そうですね。
「えぇ?だって、もう結構夜遅いですよ?」
「本当は夕方には終わってて、夏祭りを一緒に回るって話だったんだけど、まーだ終わってないのよ。面倒くさくてちょっと抜け出してきちゃったって訳♪」
ちょっと抜け出した割には、どう見ても目は真っ赤です。本当にあ(ry。
「いくらなんでも、そろそろ終わる頃だわ。周姫ちゃんも見に行きましょ?」
ウインクをしながら、何太后さんが周姫の腕を取りました。
「でも、実は銀屏ちゃんとはぐれちゃってて、待ってないと・・・」
「大丈夫よ。携帯持ってるんでしょ?結構迫力あるし、見ておいて損はないわよ!」
そんなことを言いながら、ものすごい力で周姫ちゃんを引っ張っていってしまいました。酔っぱらいに絡まれた時は注意をしてくださいね。
「分かった、分かりましたから、引きずらないでぇぇぇぇぇ・・・・・・」
周姫の声にドップラー効果がかかっている・・・何太后さんに会ったら、皆さんも気をつけましょう。

「さあ着いたわよ!あら、ちょうど良かった。これから最後の取り組みですって」
「ハァ、ハァ、ハァ、どうなってるんですか一体・・・」
引きずられてボロボロになった周姫が壇上を見ると、どうやら決勝戦の様です。
呼び出しがスルスルと出てきて、対決する二人を呼び出します。

「ひが~~し~~~、

 ちょうひ~~や~~ま~~~~、

 に~~~し~~~、
 
 ほ~~とく~う~~み~~~~」


会場は割れんばかりの大歓声です。オイ!オイ!オイ!と、場違いなコールをあげている人たちもいます。そして、花道から二人がやって来ました・・・花道?そう、なぜかプロレスのように、花道から二人の選手がやって来るのです。当然というか、大観衆に揉みくちゃにされながらやってくるので、リング・・・もとい、土俵に上がるのにも2~3分かかります。
「こんなことやってたら、日が暮れるどころか夜が明けるわよねぇ」
そんなことを言いながら、何太后さんがふと隣を見ると、
「キャーーー!!!二人ともがんばってーーーーー!デストローーーーイ!!!」
周姫は格闘技ヲタだったのです。すでに何太后さんそっちのけで身を乗り出して声援を送っています。
(連れてきたのはマチガイだったのかしら・・・)
ふと何太后さんは後悔の念にかられながら、会場で買った缶ビールをグビリと飲みました。

ようやく土俵に上がった二人に、なぜかマイクが手渡されました。どうやらマイクアピールがあるみたいです。
「オイ張飛!オッサンの時代は終わりだ!三国一の男の称号はオレ様が頂くぜ!!!」
龐徳が叫べば、
「龐徳!てめえは兄貴に負けてんじゃねぇか!そんなヒヨっ子には、まだ負けんぞ!!!」
と、張飛も切り返します。
場内の熱気は正に最高潮。観客がドンドン足を踏み鳴らして、まるで地震でも起こっているかのようです。
「なんかものすごい事になってきたわねー」
何太后さんが感心していると、
「ララパルーザですよ!地響きが起きるような熱いパンチの応酬が、これから始まるんですね!」
周姫が興奮気味にまくし立ててきました。
「パンチって、ボクシングじゃないんだから」
それなんてはじめの一歩?と何太后さんが切り返しているうちに、いよいよ制限時間いっぱいです。
「はっけよい!」
掛け声と共に、二人が土俵上で組み合います。なぜかロックアップの形で。

20060810004758.jpg



「ぬぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ」
「うぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ」
二人とも渾身の力で組み合っているせいか、顔が真っ赤です。
すでに一分近く組み合って動かない大熱戦です。一体どちらが勝つのか、観衆が固唾を呑んで見守っていると、東の花道から、
「助けてくれーーーーー!!!」
と、なにやら闖入者が土俵に向かってきました。誰かと思えば、先程関銀屏に追いかけられていた裴元紹です。ということは・・・。
「ニガシハセヌ」
やっぱり、関銀屏が鬼の形相でみるみるうちに迫ってきます。大熱戦が繰り広げられている土俵上は、誰も気が付いていません。そうこうしているうちに、あっという間に、土俵に二人が雪崩れ込んできました!
「危ない!」
誰もが思った瞬間、いきなり会場が真っ暗に!

バキゴキグシャあwせdrftgyふじこlp

物凄い音がしたかと思うと、

「コレデ『義』ハハタシタゾ」

地獄からの使者の声が場内に響きました。明るくなった土俵上を見ると、関銀屏が一人土俵に立ち尽くしていました。その足元には、裴元紹と張飛に龐徳、さらにはとばっちりを喰らった行司までもが黒コゲになっていました。関銀屏の背中に、「天」の文字が浮かび上がっているのは気のせいでしょうか?
「え?何が起こったの???」
数瞬後、正気を取り戻した関銀屏が、この光景を見て呆然としていると、ポンポンと呼び出しの人に肩を叩かれました。
「君、名前はなんていうの?」
「は、はい、関銀屏って言いますけど・・・」
ビクビクしながら答えると、呼び出しはやおらマイクを掴み、宣言しました。

「勝者!関銀屏!」

一瞬静寂が辺りを包んだかと思うと、
「うおおおおおおおおおおーーーーーーーー!!!!!」
正に地鳴りのような歓声と共に、
「関・銀・屏(;゚∀゚)=3!関・銀・屏(;゚∀゚)=3!」
という賞賛の声が、辺り一面にこだましました。

「なんか色々とメチャメチャにしちゃって、ごめんなさい」
相撲大会の後、関銀屏は平謝りです。
「いいわよ~~~。最後盛り上がったし、私も可愛い子とデートできるしね♪」
何太后さんは、ムサい男とのデートがキャンセルになりご機嫌です。
「そうよ、私も興奮して『銀ちゃ~~~~ん!』って叫んじゃった」
周姫も友達が褒められているのを見て、鼻高々です。
「そうかなあ。お財布以外に賞金までもらっちゃって」
「じゃあさ、それは今日のデート代に、ぱーっと使っちゃいましょ!もちろん、周姫ちゃんも一緒にね♪」
「「ハイ!!」」
向こうの方では盆踊りの音が聞こえてきます。そちらの方に向かって、3人はキャッキャとはしゃぎながら歩いていくのでした。

その後、黒コゲになった4人の行方を知るものは、誰もいないのです・・・。
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2006/08/14 15:23|三国志大戦TB:0CM:12
 
コメント

はじめまして&ICBお疲れ様です
関銀屏、強い~~~www
あれだけ強いと縦の攻撃が加わっただけでは勝てませんよ(お
笑わせていただきましたw
TOM9 #-|2006/08/14(月) 17:50 [ 編集 ]
 

ICBご苦労様です。

何でもかんでも火を放とうとする周姫が面白かったです。
しかも、油なんかぶちまけたら大変ですよ・・・。
そして、暴走関銀屏、怖っ!!いや、笑わせて頂きました。
神行百変 #s48xcqFo|2006/08/14(月) 23:22 [ 編集 ]
 
読書感想文
銀屏が別人全開ですね(笑)
張梁もバナナ食っていればという以前に
即撤退しそうですが(笑)

面白かったです♪
シンえもん #3/2tU3w2|2006/08/15(火) 00:42 [ 編集 ]
 
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
#|2006/08/15(火) 00:47 [ 編集 ]
 

ICBお疲れ様でした。
波乱の結末にギンペーとは思いもつかなかったです。
ICBのストーリー自体は自由ですから、登場人物もいわば自由。
絵に出ていないキャラを出す手法という事で勉強させて頂きました。
・・・あーみんな文上手いよねぇwww
銀河 #-|2006/08/15(火) 21:24 [ 編集 ]
 

初めまして、日立といいます。
ICBお疲れ様でした。
猛獲の時点で笑わせていただきました、さすが十カウントで復活するだけはある。やられるのが好きそうですね。
関銀ペイが鬼神するとは……
血は争えませんね
日立 #SFo5/nok|2006/08/16(水) 23:33 [ 編集 ]
 
お疲れ様でした
関銀屏が誰よりも強かったとは・・・父降臨されるとすごいんですね(w

サーカス見てみたいです。
特に孟獲のが(w
真音 #95bkP2lk|2006/08/17(木) 15:02 [ 編集 ]
 

ICBお疲れ様でしたー。
ぎょ・・・
行司さーーーーーーーんwww
思わず笑ってしまいました(ノ∀`) にしても周姫もぎんぺもテンパるとすごいですね。w
そして格闘技ファンな周姫?! いやはや、あの周家出身ならわかります・・・ねぇ・・・w
ギャグ満載で面白かったッスw
エロール #-|2006/08/17(木) 15:06 [ 編集 ]
 
まさか鬼神とはww
初のICBいかがでしたか?初にしてはもぅ、ね、かなり面白かったですぉ!!(`゜ω゜´)-3
鬼神降臨して豹変する関銀屏、結構効果時間が長かったな~、とww
そしてバカなほど優しい張梁おじさん、にしてあげましょうぉwww軽くバカとかww
何太后に至ってはそぅですかwやっぱバ・・ですかww
周姫が格闘技ファンとか・・www予想できねー><
しかしさすが鬼神降臨・・・龐徳に張飛と軽くいなすとは(´゜Д゜`;)ぎんぺーつよす!!
ほんにつっこみどころも満載で楽しませてもらぃました♪
お疲れ様です~m(_ _)m
リョーチョー #iVyN8/oY|2006/08/19(土) 16:20 [ 編集 ]
 

ICBおつかれさまでした~

ギンペー・・・恐ろしい子!
鬼神状態になると話すこともパパ似になるんですねw
やぎ #-|2006/08/19(土) 22:43 [ 編集 ]
 

どうやら皆さんには結構笑っていただいたみたいで良かったです。
関銀屏はここまでむちゃくちゃやる予定ではなかったんですが、
筆が走ったというか滑ったというか、最後に出張ってきてしまいました。
結末が全くイラストとかけ離れてますが、冒頭に書いた通り、反省はしてません(w。
しかし、休みが取れる状況じゃないと、これを書き上げるのは中々至難の業です。普段だと時間が全然取れませんよorz。

感想ありがとうございましたm(_ _)m。
管理人 #mQop/nM.|2006/08/20(日) 22:26 [ 編集 ]
 

おそくなりましたorz

ヤバイ…周姫のデストローイがツボですw
なんというか、某○ルプス伝説を思い出しました(コラ
しるばまる(白銀丸) #-|2006/08/23(水) 00:58 [ 編集 ]
 
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